ラジオにも歌詞
Apple Musicのラジオステーションでも、1曲ごとに歌詞がきちんとついてきます。ホストが話している間は、ノッチのカプセルにステーションの名前とロゴを表示します。
ミュージックのウインドウを後ろに回しても、いま歌われている行はデスクトップ、ノッチの下、メニューバーに表示されたままです。
Apple Musicのラジオステーションでも、1曲ごとに歌詞がきちんとついてきます。ホストが話している間は、ノッチのカプセルにステーションの名前とロゴを表示します。
ミュージックで曲を再生すると、ミュージックが取得したAppleの歌詞もほかの歌詞と比較されます。ミュージックAppで表示されるのと同じ歌詞です。
Apple Musicでアニメーションアートワークのあるアルバムなら、歌詞ウインドウの大きなアートワークも動きます。
歌詞の表示にApple Musicのサブスクリプションは必要ありません。ライブラリに自分で読み込んだ曲の歌詞も探します。
デスクトップ歌詞、ノッチの下のカプセル、メニューバー、Touch Bar、歌詞ウインドウ、翻訳、読み、Last.fmへのScrobbleなど、そのほかの機能は14種類のプレーヤーすべてで同じように使えます。ホームページで試す
初回起動時にApple Music、または「自動検出」を選びます。Lyrimuseにミュージックの操作を許可するかmacOSに聞かれたら、「許可」をクリックします。あとは曲を再生するだけ。デスクトップの歌詞は最初からオンになっています。
一部はできます。ミュージックの設定には「ミニプレーヤーをほかのすべてのウインドウの手前に表示」という項目があり、ミニプレーヤーを常に最前面に置けます。ミニプレーヤーでは歌詞も表示できます。ただし、歌詞に使えるのはプレーヤーのごく一部だけです。画面の上部やDockの上に歌詞だけを置くことも、メニューバーやノッチの横に置くこともできません。
はい。フローティング歌詞はフルスクリーンのAppより手前に表示され、デスクトップを切り替えてもついてきます。ほかの人に見られたくないときは、「スクリーンショットで非表示」をオンにします。スクリーンショット、画面収録、画面共有には映らず、自分の画面には表示されたままになります。「一時停止中は非表示」をオンにすると、音楽を一時停止している間は歌詞が隠れます。
デフォルトではなりません。歌詞をクリックすると、そのまま下のウインドウをクリックしたことになります。歌詞が動くのは押したままドラッグしたときだけで、周りの余白が何かを遮ることもありません。それでも気になる場合は、「ポインタを重ねたときに薄くする」をオンにすると、ポインタを重ねている間は歌詞が薄くなります。
ダウンロードが始まりませんか? もう一度試す
ダウンロードした.dmgを開き、Lyrimuseを隣にある「アプリケーション」フォルダにドラッグします。
初回の起動はmacOSにブロックされます。「完了」をクリックしてから「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、いちばん下までスクロールして「このまま開く」をクリックします。以降は通常どおり開けます。
「壊れている」と表示される場合や、「このまま開く」が見当たらない場合は、ターミナルで次のコマンドを実行してください:
xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/Lyrimuse.app