自分の歌詞を優先
曲と同じ名前の.lrcファイルや、ファイル内に保存された歌詞は、検索より先に使われます。
reAMPは、Winamp風に自分のファイルを再生するプレーヤーです。Lyrimuseが歌詞を見つけて、ノッチの下、メニューバー、デスクトップに表示します。
曲と同じ名前の.lrcファイルや、ファイル内に保存された歌詞は、検索より先に使われます。
reAMPが伝えるのはタイトルだけなので、Lyrimuseはアーティスト、アルバム、長さをファイル自体から読み取ります。GBKで保存された中国語のタグも文字化けしません。
ファイルにアートワークがない場合は、同じフォルダにあるカバー画像を使うか、合うアートワークを探します。
アクセシビリティの権限を許可すると、歌詞ウインドウにシャッフルとリピートが表示されます。押すとreAMP自体のメニュー項目が操作されます。
アカウントは一切必要ありません。セットアップガイドでreAMPを選べば準備完了です。
デスクトップ歌詞、ノッチの下のカプセル、メニューバー、Touch Bar、歌詞ウインドウ、翻訳、読み、Last.fmへのScrobbleなど、そのほかの機能は14種類のプレーヤーすべてで同じように使えます。ホームページで試す
ダウンロードが始まりませんか? もう一度試す
ダウンロードした.dmgを開き、Lyrimuseを隣にある「アプリケーション」フォルダにドラッグします。
初回の起動はmacOSにブロックされます。「完了」をクリックしてから「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」を開き、いちばん下までスクロールして「このまま開く」をクリックします。以降は通常どおり開けます。
「壊れている」と表示される場合や、「このまま開く」が見当たらない場合は、ターミナルで次のコマンドを実行してください:
xattr -dr com.apple.quarantine /Applications/Lyrimuse.app